プロバイダーEXはじめてのプロバイダー契約

はじめてのプロバイダー契約

プロバイダーって何?

プロバイダとは、インターネット接続業者の事をいいます。
もともとインターネットサービスプロバイダ(Internet Service Provider)の略でISPと呼ばれることもあり、アナログの電話回線やISDN回線、ADSL回線、光ファイバー回線、データ通信専用回線などを通じて、企業や家庭のパソコンをインターネットに接続する役割をしています。
また契約した顧客への付加サービスとして、メールアドレスのアカウントを発行したりホームページ開設用のディスクスペースを貸し出したり、オリジナルのポータルサイトを運営し、独自のコンテンツを提供したりしている業者もあります。

何を基準に選べばいいの?

インターネットを家庭で接続する場合、プロバイダ契約が必要となりますが、実際申し込もうとするといくつも会社があって、プロバイダも契約者を増やしたいのでそれぞれ顧客向けに様々なサービスを提供していますが、選ぶ時に何を基準に選んだらいいのか?迷うことも多いと思います。プロバイダーEXではプロバイダを選ぶ基準をいくつかご紹介します。

(1)料金

インターネットをするためのプロバイダ契約は基本タダではありませんから、月額で料金を支払わなければなりません。例えば、契約プランが2つあったとして月額料金800円の差だっとします。月額で800円しか違わないと思ったら、それが落とし穴です。 プロバイダの契約はインターネットをする住居にいる限り、基本的には使い続けるの方が多いですから、月額800円の差は実際、
800円×24(2年間利用すると仮定)=19,200円!
ということになります。1年間で計算してみても約10,000円も節約できます。
「できるだけ安く快適にインターネットをしたい」というのはみなさん一緒だと思います。プロバイダーEXを利用して実際に各プロバイダの料金を比較してプロバイダを選んでみましょう。

(2)通信速度

インターネットには回線の種類が複数あります。プロバイダによって、利用できる回線の種類がアナログ回線、ISDN、ADSL、光ファイバーなど色々ありますが、各回線の種類によって通信速度が違います。
常に重いファイルの送受信をする人は回線が速い「100M(メガ)」「50M(メガ)」などをオススメしますが、ただサイトの閲覧だけをするだけなら、「8M(メガ)」「12M(メガ)」でも良いと思います。また、回線速度が速くなれば、それなりに月額料金も高くなるので、自分の使用目的とプロバイダの月額料金のバランスを見極めるのがコツです。

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STEP1 回線タイプの指定

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